ウルソで休憩しなながら、C型肝炎の肝庇護治療しているバンバンです。
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昨日はな2ヶ月ぶりの検診。先々月アラームがあがったので
落ち着くかどうかちょっとびくびくしながらT病院へ
Y女医:体調どうですか?
ばんばん:あいかわらす、かゆみが・・・。
Y女医:長いですよね。血液検査の結果から、それほどかゆみがでるというわけでもないのですが・・・。
落ち着きましたね。いま、ウルソ6錠ですよね。このまま続けて行きましょう。
ばんばん:国府台病院でSNPsの検査を受けてきて、2月16日に結果がでます。
Y女医:ばんばんさんの場合は、αだとうつが出やすいので、β狙いですが、
4月から助成も変わりだし、それから検討でもしましょうか。
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3/31
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5/27
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7/29
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9/30
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12/2
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2/3
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AST
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34H
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27
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27
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66H
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36H
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29
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ALT
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42
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27
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31
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94H
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49H
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31
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ALP
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465H
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315
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386H
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430H
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272
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382H
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無機リン
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2.3L
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1.7L
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2.8
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1.9L
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2.4L
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2.1L
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血小板数
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14.8
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11.7L
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12.0L
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13.5L
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12.9L
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12.2L
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ウイルス量
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6.9
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6.6
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7.1
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6.7
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6.6
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検査中
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Y女医:じつは、4月から病院を変わることになりまして・・・
このわくは、A医師が担当することになりあます。
ばんばん:そうですか。(ぽかーん) よろしくお願いします。
というわけで、うまがあったY女医とも、今月で終わりみたい。
かなり、アクティブな先生だったから、T病院でうごきにくかったのかもしれない。
今度のA医師とは。(ここらあたり)
B型肝炎の著書もあるし、結構有名なひとみたい。
まあ、有名な先生でも、うまがあうかが問題なんだけど。
なかなな、長くつきあえる先生と出会うのはむずかしいなぁ。
今回は、まあ、トランスアミナーゼが落ち着いたので、
よしとするか、それにしても、血小板が低空飛行なのは変わらず。(むーん)
血液検査とウルソとアレジオンを2ヶ月分で9820円なり。
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